ソフトピアジャパン・アネックスは、21世紀の情報社会をリードする「高度情報基地ぎふ(情場)」づくりの戦略拠点である「ソフトピアジャパン」において、その中核施設「ソフトピアジャパンセンター」を構成する一施設として大垣市情報工房との合築ビルとして整備したものです。 ソフトピアジャパン・アネックス(3F・4F)では、ソフトピアジャパンセンタービルとの一体的な運営を図る中で、多様な企業ニーズに対応したさまざまなバリエーションの技術開発室を用意し、情報の産業化、産業の情報化のみならず、県民生活に関係の深い教育、医療、福祉等の民生分野、行政分野など地域の情報化を進めます。 「国際ソフトピア・コンプレックス」の形成 マルチメディアを活用した情報化の推進 ■産・学・官の複合体による共同研究体制の整備 ■ベンチャー企業等の支援スペースの整備