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Windows関連

ユーザー補助を使って、文字やアイコンをもっと大きくする(Windows XP編) 2009/05/24掲載
研修講師ひと言アドバイス
ユーザー補助を使うと、Windowsのアイコンや文字、マウスポインタのサイズや色、カーソルの点滅スピードや幅などをまとめて変更することができます。

研修講師ひと言アドバイス(1)
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1.<スタート>−<すべてのプログラム>−<アクセサリ>−<ユーザー補助>−<ユーザー補助の設定ウィザード>をクリックします。
研修講師ひと言アドバイス(2)
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2.ウィザードの質問に答えて設定をします。
【ユーザー補助の設定ウィザードの開始】
「次へ」をクリック
【テキストサイズ】
3つの項目の中から読むことができる一番小さいテキスト(文字)を
クリックして「次へ」をクリック
【表示設定】
設定したい項目を選択し「次へ」をクリック
【ウィザードオプションの設定】
該当する項目を設定して「次へ」をクリック
※今回は「画面に表示される項目が見えにくい」をクリックして「次
へ」
【スクロールバーと境界線のサイズ】
使用しやすいスクロールバーのサイズをクリックして「次へ」をクリ
ック
【アイコンの大きさ】
使用しやすいアイコンの大きさをクリックして「次へ」をクリック
【表示の色の設定】
見やすい配色を選択し「次へ」をクリック
【マウスポインタ】
マウスポインタのサイズと色をクリックして「次へ」をクリック
【カーソルの設定】
スライダをドラッグして、カーソルの点滅の速さとカーソルの幅を指
定し「次へ」をクリック
【ユーザー補助の設定ウィザードの完了】
変更された項目を確認し「完了」をクリックします。


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