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Windows関連

隠しファイル・フォルダを表示するには(Windows編) 2005/09/07掲載
研修講師ひと言アドバイス

 パソコンにとって重要なファイル・フォルダが入っているローカルディスクC:は、初期設定では「隠しファイル・フォルダ」が表示されないようになっています。


 「隠しファイル・フォルダ」を利用するには、そのファイル・フォルダが表示されるように設定変更を行いましょう。



 1.<マイコンピュータ>を開きます。

 2.<マイコンピュータ>ウィンドウのメニューバー<ツール>をクリックし、<フォルダオプション>をクリックします。

<マイコンピュータ>ウィンドウのメニューバー<ツール>をクリックし、<フォルダオプション>をクリックします。
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 3.<フォルダオプションウィンドウが表示されます。

 4.<表示>タブをクリックし、「詳細設定」の「すべてのファイルとフォルダを表示する」をクリックします。

<表示>タブをクリックし、「詳細設定」の「すべてのファイルとフォルダを表示する」をクリックします。
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 5.<OK>をクリックします。



 ローカルディスクC:をダブルクリックすると、中に半透明なフォルダが見つかると思います。それが初期設定では表示されていなかった「隠しファイル・フォルダ」です。操作するときは、誤って移動、削除などしないように注意しましょう。

「隠しファイル・フォルダ」
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